ゲームに全力って、だめですか?

通称「ゲムだめ」です。
ゲーム、特に最近気になりだしたゲームデザインについて、
色々語るつもりなんですが、それだけじゃなくて日々の色々を書きそうです、多分。
ここ2,3か月の話
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    JUGEMテーマ:ゲーム



    前の記事が「ドミニオン日本選手権出ます」とか書いてあって、あらまそんなに経ってましたかっていう。

    日本選手権そのものは、「もうちょっとで本戦出れた!」って感じだったんですが、これ実は前回も前々回も言ってたんで、要するにその程度の実力という事実…となったんですが…
    まあまあそれでも、様々な方とドミニオンプレイできて、そしていろいろ偶然重なっただけとはいえ、2戦目は1番席でプレイできたので良かったです
    また来年も行きます!(まず開かれるのか、という話があるんですけども


    で、夏コミは前にもここに書いたかもしれませんが、完全なる私のミス(未入金に気づかなったという)により、抽選前に落選しましたんで、出るどころか行くこともせんでした。
    令和初、4日間初、会場も初、とかいろいろ初めて尽くしだったんですけどね
    まあ悔やんでも仕方ないので、陰謀のレビューはまた次回…

    というとまた忘れたりするので、現時点で冬コミの申込を完了しました!
    冬コミは2日目がアナログゲームの日らしいので、12/29に出展予定です!ということで。
    (本当に抽選漏れて落ちたら、当然出展できないんですけどもねw
    当日は、サークルLEDの周年記念本も出しますので、よろしければまたどうぞ



    そしてドミニオンの話題で言えば、これ外せませんね。
    ようやく陰謀の第二版、その日本語版が発売になります。

    基本に引き続き、新カードのみの小型パックは発売されないようなので、新カードが必要な人は大型のものを買わなければならない不自由…
    とかありますけども!まずは!まずは出してくれてありがとうございますホビージャパン様!ということでね…いやほんと良かった。
    まあ出るのは分かってたというか、売れてるドミニオンでしょうから確定ですけども、これで実質来年のドミニオン日本選手権は「基本+陰謀第二版」ですよ。
    今回の夜想曲よりは勝てる気がしません?気のせいか?w
    とりあえずせっかく長く楽しんだカードも多そうなので、改めて来年の日本選手権に向けて頑張りましょう!ということで
    (とか言いながら最近はアグリコラばっかりやってんだけどね


    そして最後に、ドミニオンの話からちょっと飛びますが…
    ドミニオンのデッキ構築型のシステムに、不思議のダンジョン的なローグ要素を組み込んだゲーム
    Slay the Spire が、めちゃくちゃに面白いです…

    もう散々いろんなところでオススメされていて、ドミニオンプレイヤーな私はやたら名前を聞く機会も多かったんですが、プレイしてみて納得!なるほどな!そりゃ面白い!って感じですよ。
    システムはデッキ構築型カードゲームなので、本当にドミニオンっぽいんですが、そこはローグライクなので少なくない運の要素が入ってきます。
    そして難易度はわりと難しい感じなので、運が悪ければ全然勝てなかったりも…
    そのために「もう一回!」が起こる絶妙なゲームだなぁという感じで…ドハマリしましたね。
    って、感想だけでゲームの内容をほとんど話せてないんですが、まあ未経験の方はやってみて、ということで…

    私はSteamでプレイしてますが、スイッチでもできるそうです。



    ということで、雑多に近況報告でした
    | うたまん | ドミニオン | 19:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ドミニオン日本選手権2019に出ます
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      http://hobbyjapan.games/gamefes2019/

      タイトル以上の話、全然ないんですが、出ます。
      午前の部です。合わせて一部LEDメンバーが東京観光に行くので、関東にいる方はよろしくどうぞ、話もあるんですが…

      なんか、今年のドミニオン日本選手権は、80人×2(午前と午後)が満員になってしまったらしいですね。
      やっぱり基本の第二版が出ることで、新規ドミニオンプレイヤーが増えた、ということなんでしょうか…
      何にしても、今年も本戦は出れないと思うエンジョイ勢なので、例年通りこういうサプライ出そうだな…みたいな話をしようかと思います。

      特殊勝利点系
      そもそも、今回の日本選手権のレギュレーションである「基本第二版+夜想曲」に、特殊勝利点カードが少ないんで、あんまないかなぁ、とか思いつつも、逆に「羊飼い(牧草地)」を特殊勝利点に見立てた庭園場、みたいなのがありそうかなとか…
      ただ、庭園場で簡単にデッキ増やせるような場、ホビージャパン(っていうかルネさん)が用意してくれるわけないと思うんで、そこを考えると…

      修道院 レプラコーン 羊飼い 吸血鬼 納骨堂
      堀 庭園 玉座の間 役人 職人

      とかあるんじゃないかなとか…いやこれだとまだ属州ルート+羊飼いが強すぎるでしょうか。
      何にしてもレプラコーンで金貨取るか迷わせる庭園場とかありそうかなとか…書いておいて全然プレイしたくないですけど←


      廃棄対呪いまき
      これもあるんじゃないかと。特に夜想曲は、墓地という変わった廃棄カードありますし…
      で、対する呪いも魔女じゃなくて偶像で…ということになると

      忠犬、恵みの村、墓地、偶像、夜襲
      家臣、改築、密猟者、研究所、山賊

      考えてるうちに、むしろ山賊対偶像なんちゃう、って感じもしてきましたけどもw
      山賊が鍛冶屋で、高めの村鍛冶しか打てない、っていう場の可能性もあるか…



      その他にも、アクションが増えずに持続カードもない場でギリギリで6種類出して魔法のランプの条件達成させろとか。
      基本第二版が初なので、そこを対抗させるというサプライもあり得そうですし…
      ゴーストタウンでしかアクションが増えない場でターミナルアクションばっかり、夜カード少なめ、とかもありそうだし…

      ってここに挙げてるの、ただ出てきたら嫌だなぁってだけで、自分で対策しているわけではないんですがw
      まあ、明日のドミニオン日本選手権午前、出場の方はよろしくお願いします、ということで…
      なお、サークルメンバーのいよっちとナベデンさんは午後なので、LEDとしては私うたまん独りです
      夜行バス明けで疲れてますが、頑張ります←
      | うたまん | ドミニオン | 11:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      VRZONE新宿が閉まるそうですね
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        最後に行った2018年の12月28日に、現地で気付いた私たちだったんですが。

        VR専用体験施設の先駆けでもあった、VR ZONE SHINJUKUが、今年度末で終了となるようです。
        振り返れば、実はオープン直後の2017年7月に最初にナベデンさんと訪れ、そこ含めて合計4回もLEDのみんなで訪れていたので、大分お世話になった施設なんです。
        そんなわけで、思い出振り返りつつ、気になることをメモしておこうかなと思います。


        この後どうなるんでしょう?

        まず気になるのは、VR ZONEブランド?関連施設?の今後の展開ですね。
        我らが愛知にもVR ZONEの関連施設として「VR ZONE Portal」がありますし、大阪にも出来ているようなので、VRの筐体はそちらに流れてくるんだろうなぁというのは予測が付きます。
        一方で、メーカーであるバンダイナムコがVR筐体の開発を止めるなんてことも想像できないですし、何らかの形で新しいものが出てくると信じたいところなんですが…

        今のところそういった続報がないようなので、この辺りは気にしておきたいところですね


        アーガイルシフトの続きは…?

        正直、この施設内のほとんどのVR筐体は、続きが気になる!とかもっと遊ばせて!と思うものが多かったんです。
        ですが、その中でも完全に「これはプロローグですよ」って感じで出されていたのがこのアーガイルシフトでした。

        地味に初回で訪れたオープン当初からずっとあり、ずっと更新されないのかなぁとか気にしてたんですが…どうやら更新されないまま、終了を迎えてしまう模様
        個人的には家庭用(それこそPSVR)にしても、ウケが良い、ある意味ゲームらしいVRだったので、そのうち出てくるんじゃないかとか思ってるんですけど…
        ぜひともこれっきりなんてことのないようお願いしたいんだけどなぁ


        この場所はどうなるんでしょう?

        新宿に龍が如く関連でよく訪れる者としては、この施設が閉まった後、その跡地に何ができるのか、というのも気になるところ。
        新宿歌舞伎町内の、しかも結構広い土地なので、放っておかれるということはないと思うんですが…
        ただ、ゲームに関連する施設になるかというと、近くのセガのゲーセンのVRも強いですし、そうとは限らないかもなぁとはつくづく。
        なんか面白いことができる場所になるといいですね、別に雑居ビルに分割されても歌舞伎町っぽいか、とかなるけどさ


        上記の通り、終了前にVR ZONE新宿では、キャンペーンでお安くプレイができるみたいです。
        大阪や、あるいは都市部それぞれに、筐体が回ってくると思われるので、「ここでしか今しか!」というタイプのものはないかもしれませんが、未体験の方はお得ですしぜひ。
        というか、そういう意味ではドラクエVRが本当に「ここでしか今しか!」な可能性あるんで、そっちを体験するのが良いかもしれませんね
        | うたまん | VR | 18:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ゲームの好みの深い?話
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          30過ぎてそこその時間が経って、ようやくこんな話をするのどうなの、という感じですけども。


          アグリコラにハマる日々が続く今日この頃。

          改めて思ったんですけど、やっぱ自分、カオスが好きなんだなぁと

          格闘ゲームにハマれないのって、ここが原因な気がしてます(そしてスマブラにハマったのも


          1対1よりも、基本的にバトルロイヤルが好きなんですよね

          まあ、もちろん自分の思った通りにキャラが動かないことに対するストレスもあるとは思いますけど…


          とかいろいろ考えてると、大体自分のゲームの好みの傾向があるわけじゃないですか

          だからこそ「こんなゲームが好き」と友人などなどに伝えることで、面白いゲームを紹介してもらえたりするわけなんですが。

          そんな状況は以前から当然のようにあるにしても、アナログゲームにハマった今、改めて自分の好みの変化を見つめる意味でも表明しとくのアリかもな、とか思ったんです。

          なるべく媒体問わず、根底に流れるものに注目して、見つめ直してみたつもりです。

          該当するゲームがあればぜひ、お知らせください(でもプレイするとは言ってない←



          1.カオスが好き


          冒頭にも言いましたけど、これは結構上位に来る評価ポイントのようです、私にとって。


          ひと言でカオスが好き、と言っても定義が曖昧ですけど、まずはやはり、1対1でないバトルロイヤルであること。

          格闘ゲームと同時に、みんながハマっているスプラトゥーンをプレイしようと思わないのもこれが原因のような気がしてます(チーム戦で人数多くなろうが、結局1チーム対1チームは、1対1のようなもん、と思ってしまう私の性質、という)


          そして計画したことが全然うまく行かないとか、何か少しのことで予測が崩れるとか、そういうのが結構好きだなぁと思います。

          こっちは混沌という意味で、カオスという言葉の意味に近そうです。


          カルドセプトとか、もちろん相手の高レベルを奪った時も達成感という興奮を得られますけど、取られた衝撃もインパクトあるというか、いや決していいもんじゃないんだけど嫌いじゃないというか…


          で、そのカオスを突き詰めると、やっぱり大人数がそれぞれで動くゲーム好きなんで、人狼が好きなんだなぁとか。

          なのにオンラインゲームにハマれない理由は、ちょっと後で書くつもりです。


          あ、そうそう、ゲーム以外のメディアに関しても、このカオスが好きというのは大きな要素らしくて、そもそも群像劇が好きなんですよね

          誰が主人公ってのは特になくて、視点がドンドンずれていくような

          好きな海外ドラマの原点に、私は『ER』があると思うんですが、これはそういうことかな、みたいな




          2.驚くことが好き


          基本的にネタバレが絶対に嫌なのは、これのせいな気がしてます。

          先に展開を知っちゃった、展開だけでなく何か知ってしまって、驚けなくなるのが嫌なんです


          ストーリーでも意表をついた展開とか、単純に予想できない展開とか、驚くことが好きですね

          あと伏線の張り方に感動する一方で、テンポの良さで展開を予想させない、展開の予想を考えさせる前にグイグイ引っ張っていくお話が好きです。

          大体のアドベンチャーゲームは、そのテンポの良さを評価してる気もするので






          3.それぞれが違う経験を語り合うのが好き


          ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドでもそうなんですが。

          同じゲームをプレイして、違う結果というか、展開になったことについて話すのが好きだなぁと。


          ドラクエとかマザーとか、基本一本道のRPGでも、展開の違いを話せれば十分面白いなと思う私です。

          逆にみんなで世界を共有している、オンラインゲームはなんか違うと思えてしまう不思議…

          みんな違うのが当たり前だと思ってるから?いやでも理由はこの辺りにありそうとは思うんですけど、言語化できないんだよなぁ


          この部分についてはゲーム以外のメディアでは有り得ないところですけど、映画見終わった後に感想とか言い合うの好きなので、結局話したいだけという可能性も高そうですが。




          4.切羽詰まってる方が好き


          これは結構前に、サークルメンバーと話してた時に気づいたんですけども


          確か、ペルソナシリーズ(3.4.5)の話をしてて、ざきしが「日付があるのが嫌」って言ってたんですよ

          それに対して、まっとと私が「日付あった方がいい」みたいなこと言いまして(厳密にまっとの発言は覚えてないんで詳細違ってるかもだけど


          この違いはなんだろう?とか考えてたんですけど、私は実生活でもそうですけど、切羽詰まってこないといろんなことやり始めないんですよね←

          だから何でもギリギリ、とかそういうことあるんですが、特にゲームのプレイに関しても、どうやらこのギリギリを楽しんでる感あるなと

          というか、逆に日付なしで自由行動していいよ、と言われると、メインのシナリオを追わないまま、途中で「いつでもできるからいいか」と何かを放置して、そのままゲームも放置する流れになるという…(龍が如くですら、そのまま放置しかけたことが何回か…


          モンスターファームとか、地味に育成系が好きなのも、育てる対象に寿命があるからじゃないかという気もしてますし。

          だからモンスターファームで、プレイ開始後20年のデータで戦うっていうシステム考えた人は、頭いいというか私みたいなタイプなんじゃないかとか思っちゃいましたね。


          そうそう、だから嫁から薦められたアトリエシリーズも意外とプレイできたんだ、と気づいたので、私はほんとに最新のアトリエをプレイした方がいい気がする←かなり今更

          そしてこの部分に関しては、今まで意識してなかったんで、今後注目してみようかと思います。

          何か好きな新しいジャンルを見つけられるんじゃないか、とか思う次第




          こうやって4点、上がったの見ると、ガンパレードマーチやないか…ってなりますね

          日付あるもんなあれも、そういえば、とかね

          あとドミニオンも凄く当てはまる…切羽詰まってるもんなぁいつっも←プレイの仕方だろ、というのはあるけど


          というわけで、カオスでビックリできて、切羽詰まってその体験が人それぞれバラけるようなゲームがあったら教えてください 私もこれを軸に、探してみますw






          | うたまん | ゲーム | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          C95のドミニオン本に書く内容のもの
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            JUGEMテーマ:ゲーム



            ドミニオンレビュー本に際して、書くものリストです
            まず基本第二版


            地下貯蔵庫
            2コスト アクション
            +1アクション
            手札から好きな枚数のカードを捨て札にし、その枚数分だけデッキからカードを引く。


            2コスト アクション リアクション
            +2カードを引く
            -------------------------
            他のプレイヤーがアタックカードを使用した時、先にこのカードを手札から公開することによってそのアタックカードの影響を受けなくすることができる。

            礼拝堂
            2コスト アクション
            あなたの手札から4枚までのカードを廃棄する。

            家臣
            3コスト アクション
            +2コイン
            デッキの一番上のカードを1枚捨て札にする。それがアクションカードである場合、それを使用してもよい。

            工房
            3コスト アクション
            コスト4コイン以下のカードを1枚獲得する。

            商人
            3コスト アクション
            +1カードを引く
            +1アクション
            このターンにあなたが初めて銀貨を使用したとき、+1コイン。

            前駆者
            3コスト アクション
            +1カードを引く
            +1アクション
            あなたの捨て札のカードすべてを確認する。その中からカード1枚をあなたのデッキの上に置いてもよい。


            3コスト アクション
            +1カードを引く
            +2アクション

            改築
            4コスト アクション
            手札を1枚廃棄する。廃棄したカードのコストに2コインを加えたコストまでのコストを持つカードを1枚獲得する。

            鍛冶屋
            4コスト アクション
            +3カードを引く。

            金貸し
            4コスト アクション
            手札から銅貨を1枚を廃棄するのと引き換えに+3コインを得てもよい。

            玉座の間
            4コスト アクション
            手札のアクションカード1枚を2度使用してもよい。

            庭園
            4コスト 勝利点
            あなたの所有するカード10枚につき1勝利点になる。

            密猟者
            4コスト アクション
            +1カードを引く
            +1アクション
            +1コイン
            空になっているサプライの山札1つにつき、手札を1枚捨て札にする。

            民兵
            4コスト アクション
            +2コイン
            他のプレイヤーは全員、各自の手札が3枚になるまで捨て札にする。

            役人
            4コスト アクション
            銀貨を獲得し、デッキの上に置く。
            他のプレイヤーは全員、各自の手札から勝利点カードを1枚公開し、各自のデッキの上に置く。(手札に勝利点カードがない場合、手札を公開する。)

            市場
            5コスト アクション
            +1カードを引く
            +1アクション
            +1カードを購入
            +1コイン

            衛兵
            5コスト アクション
            +1カードを引く
            +1アクション
            デッキの上から2枚のカードを見て、その中から好きな枚数を廃棄し、好きな枚数を捨て札にする。残ったカードを好きな順番でデッキに戻す。

            議事堂
            5コスト アクション
            +4カードを引く
            +1カードを購入
            他のプレイヤーは全員、カードを1枚引く。

            鉱山
            5コスト アクション
            手札の財宝カードを1枚廃棄してもよい。
            廃棄したカードのコストに3コインを加えたコストまでのコストを持つ財宝カードを1枚獲得し、手札に加える。

            研究所
            5コスト アクション
            +2カードを引く
            +1アクション

            山賊
            5コスト アクション
            金貨を1枚獲得する。他のプレイヤーは全員デッキの上からカードを2枚公開して、公開された銅貨以外の財宝カードを各自で選んで1枚廃棄し、残りのカードを捨て札にする。

            祝祭
            5コスト アクション
            +2アクション
            +1カードを購入
            +2コイン

            書庫
            5コスト アクション
            あなたの手札が7枚になるまでカードを引く。この途中で引いたアクションカードは手札に加えず、脇に置いてもよい。脇に置いたカードは、カードを引き終えた後、捨て札にする。

            魔女
            5コスト アクション
            +2カードを引く
            他のプレイヤーは全員、呪いを1枚獲得する。

            職人
            6コスト アクション
            コスト5コインまでのカード1枚を獲得し、あなたの手札に加える。
            手札を1枚、デッキの上に置く。
            | うたまん | ドミニオン | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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